about

 

ブライダルムービーに必要なものは何かを考えた時

私たちは「寄り添うこと」だと考えました。

おふたりと雑談を交えながらお打合せをすることによって

お互いのストーリーを知ることができ結婚に対する「想い」を汲み取ることができます。

 

当日は、おふたりの「想い」に寄り添いながら撮影をする。

緊張していて見れていなかったゲストの様子が、映像には残っている。

おふたりで徹夜して作った小物が、ゲストの胸に飾られている。

プロフィールムービーを見ながら涙ぐむ父親の姿がある。

その一瞬一瞬が、おふたりの「想い」そのものなのです。

 

それらを一つひとつ丁寧に撮影していくことで自然とおふたりだけの最幸の映像作品に仕上がります。

そして、何年経っても見返したくなる映像になった時

おふたりの未来への「想い」に寄り添えるのです。

 

Takihito Usui Films
代表 臼井滝人